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アートメイク リップ

アートメイク
その一言を聞くだけでは何の事か理解できる人はまだまだ少ないのではないでしょうか。

簡単に説明すると、アイラインや眉ラインを刺青と同じ要領で色を入れ、毎朝のメイクアップが少し楽になったり、既に眉ラインやアイラインが入っているので、素顔でも抵抗無く外出が出来るという女性には夢のようなメイク術なのです。

ただ、刺青と同じく針でラインを形成していきますので、痛みは伴います。
痛さは個人差により異なりますが、刺青の場合はカミソリで肌を切っているけど血が出ていない状態の痛さでした。その表現が一番かと思います。当然全く痛くないという人もいますが。

そんな痛みを伴う可能性があるアートメイクでも、最近、脚光を浴びている部位「リップ」この部位は本当にアートメイクを施せば、注射でヒアルロン酸を注入したりシリコンを埋めたりする必要もなく、とても立体的にふっくらとした唇を演出する事が可能だと思われます。

アートメイクでの痛みが伴う点についてはお知らせしましたが、もう一つ留意点として、色を入れてから、色持ちは3年から6年と言いますが、実際には1年も経たずして、ラインそのものが消える場合や、アイラインを黒色で色入れしたにも関わらず、薄い青色になってしまっていたり、眉ラインが赤く変色してしまったりと、トラブルの発生率も高いようです。

施術されているアーティストさんの話を簡単に聞かず、気になる点や、施術後のケアや経過等をしっかり確認し、納得した上で施術される事がトラブルを避ける一番の方法です。

また、自分で納得した上で施術するからには、妥協を許さず、金額相当の仕事を必ずアーティストさんへ要求する事もお忘れなく。
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